富士周辺
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久しぶりに書きますね。
もう自分でもどこまでどういう内容で書いたか忘れてたからもう一度読み直し。
ってことで続きです。
3月12日
ブリンチャン最終日。
なのであんまり遠くへも行けないので1番方面をブラリブラリ。
シキチョウCopsychus saularis musicus のメスがかわいく誘惑してきた。
ずーっと目の前でしっぽピコピコしたり、開いたり、オウギビタキの真似ばかりしてて困る。かわいすぎだがな。
ホントはヒメマミジロタヒバリを探しに来たのにこうシキチョウ♀が出ちゃ仕方がない。♂ならすぐにでもヒメマミ探しに行ったろうけども。
それにしても未だにヒメマミジロタヒバリは識別できんわ・・・。ありゃ、なんだっけか?マミジロタヒバリから種分化したんだっけ?コマミジロタヒバリからだっけ?もうわすれたわぁ。。。
インドハッカAcridotheres tristis tristis がやけに多い日だった。朝っぱらだったからかもしんないけど、すべての電柱に1羽ずつ停まってる状況。
こちとら鳥屋なわけだから全て見なきゃならんのよ。まだモリハッカA. fuscus やオオハッカA. grandis を見ていなかったもんで。
ま、いなかったけどね。オオハッカとかマジみたい。横浜で探しまくろうかな。
そういえばインドハッカって目、青っぽかったんだね。この写真で初めて知ったわ。
リュウキュウツバメHirundo tahitica abbotti ってのもいたるところにいるんだけど、ツバメH. rustica が多いから気ぃつけてないと見落とすんすよ。
そんなことより、綺麗でしょ!!!!色白っていうのかな、なのに喉のオレンジがくっきりはっきりしててワタクシ衝撃走りましたよ!これがabbotti か~!!って。
やっぱりnamiyei はnamiyei なりの良さがあるけどね。あの小汚さとか
あとたぶんだけど、下尾筒の白い羽縁はnamiyei より太いんじゃない?沖縄で見てる時はこんな下尾筒の白が目立つ個体見たことナス。
午前中はまるまるブリンチャンで活動し、タナ・ラタへ移動。
ほんでお昼ごはんを食すわけですよ。
・・・なんだっけかなー、この料理名???後ろはナンとタンドリーチキンなんだけど。
塩ラッシーとか懐かしすぎる・・・。
もうこの時点で、下痢2日目。2~3時間毎に1回下痢。熱は37.1℃。鳥見する元気も削られてきているわけです。
まずは手短なシロハラアナツバメCollocalia esculenta cyanoptila でも。こいつはいつ見てもちょこんと巣に収まっていてかわいい。観察もしやすいし。
そして10番へ。
珍しい鳥を探しに来たのにメグロヒヨドリPycnonotus goiavierとはこれいかに。。。
でもちょっと待っていると、
来ました来ました、ベニサンショウクイPericrocotus solaris rubrolimbatus のオス~♪
恐ろしく真っ赤な子が、サンショウクイのパタパタ飛びすんだよ。まるで蝶。
こんときメスも一緒にいてね、あれはあれでまっ黄色に黄ばんでてステキ。あれも蝶にしか見えんね。
もちろん初見、ステキでした・・・♪
ハイムネクモカリドリ(源氏名)などがいるお店を覗いて見るとなにやら見慣れない娘が。新人さんかな?
このいかがわしいお店は本名を明かさないので正体が分からない。
私はね、この娘はルリオタイヨウチョウAethopyga gouldiae だと思うんだけど、ルリオタイヨウチョウが勤めてるお店はミャンマーとかラオス、せいぜいタイの北部までで、マレーシアではまだ働いてないんだって。
マレーシアで働いててこの風貌の娘はミヤマタイヨウチョウA. temminckii になるんだけど、この尾羽といいどうも納得がいかない。こっちにお尻を向けてるからいまいち全体の配色も把握できないし。。。逆光よくないよね。額は何とか赤みを帯びているように見えるし、もうミヤマタイヨウチョウでいいや。
タイヨウチョウの後はシロハラクイナ嬢が自ら呼び込みをしている。
怪しげなブッシュ帯に引き込まれたら最後、何されるか分からない。まぁ、俺は打ち勝ったけど。
シロハラクイナAmaurornis phoenicurus phoenicurus 。基亜種。
俺はA. p. chinensis を見て育ってきた人だから、やっぱこういう東南アジア系の娘はちょっと趣味ではない。
ってかなにこの配色!!もう日本のと違いすぎて体に電気が流れる勢いだわ!!
いやー、すごいね。これがシロハラクイナの基亜種か・・・。
ちなみにここは標高1800m。そんなところにシロハラクイナがいるとは・・・。
その後、下痢と戦いながらなんとか夜ご飯を食べ、ナイトハイクへ。
エキゾチックガ。とんでもないと思いました。
オガサワラチズモンアオシャク。
・・・ではないよ。きれいです。
みどりまだらのガ。
・・・まぁ、どうでもいいよね。
なかなかステキガ。ピンク色味を帯びてんのがいいよね。
どうでもバッタ。
魅惑の真っ黒マイマイ・・・!!
ギュリキマイマイよりもっと細かいこの模様・・・、それなのにアシヒダナメクジよりも黒いこの体・・・。惹かれないわけがない!!
ステキマイマイすぎる。。。
ナイトハイクおっしまーい。
記録
1.シロハラアナツバメ 2.カワラバト 3.シロハラクイナ 4.ハシブトガラス
5.ベニサンショウクイ 6.(ノドジロオウギビタキ) 7.シキチョウ
8.インドハッカ 9.ツバメ 10.リュウキュウツバメ 11.新種
12.ゴシキソウシチョウ 13.ミヤマタイヨウチョウ 14.ハイムネクモカリドリ
15.(キセキレイ) 16.スズメ
3月13日
移動日。
下痢+熱38.3℃
13:50にクアラルンプール行きバスに乗り、18:30に到着。
夜な夜なチャイナタウンをうねり歩くわけです。
記録
1.(アマサギ)
もう1回続きます。
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昨日、ぶらぶらと地元を攻めたけども、もう鳥がいないいない。
いないいない病だ。
キマダラセセリPotanthus flavus 。
鳥がいないかわりといっちゃぁなんだが、ちょうちょは乱舞しまくり。
でもちょうちょ元気すぎ&私ぎっくり腰のせいでおとなしい蝶しか撮影できず。
ヒカゲチョウLethe sicelis 。
その名の通り、日陰内しか飛ばなかった。よくないと思った。
クラークカイツブリAechmophorus clarkii がいた!!
・・・と思ったけど、よくよく見ると首が短い。。。
さらに嘴も短けりゃ体も小さい。。。
なんかもう全体的な配色が異なりすぎてる。
誤認ですね。カイツブリTachybaptus ruficollis poggei でした。
ラッパみたいなキノコがひょろひょろと生えとった。
図鑑ぱらっと見たけどもうまったく見当がつかない。
菌界まで面倒見てられません。
腰痛いなー。今月だけで4回ぎっくり腰。癖になっちゃってるわー。
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大和市の街中でこんな写真を発見した。
街中で鳥の写真や鳥グッズを見つけるだけでテンションあがる私は大喜び。
今体調を崩しているので癒し目的でじろじろ見ていると変なものが・・・。
こ、この尾羽は・・・グンカンドリ!!
いや、撮影地が日本でない可能性もある。
でも隣のカモメはウミネコだ。
成長で尾が黒いカモメといやぁオグロカモメ、ペルーカモメ、ハイイロカモメ、と数が限られている。ってかどう見てもウミネコウミネコ。
ウミネコは日本とその近海でしか繁殖していない。しかも繁殖国以外ではほとんど迷鳥だ。
つーか撮影地日本なんだろうなぁ。
いいなー、グンカンドリか。
珍しい鳥がいるにもかかわらずウミネコを撮るとは大したカメラマンだ!!
ま、もしかしたらツバメトビかもしれないし、ツバメ三倍体個体かもしれないけどね。
そういえばグンカンドリといえば、
オオグンカンドリGreat Frigatebird/Fregata minor
TL:100cm WS:230cm
コグンカンドリLesser Frigatebird/Fregata ariel
TL:80cm WS:192cm
シロハラグンカンドリChristmas Island Frigatebird/Fregata andrewsi
TL:95cm WS:220cm
で、オオグンカンドリが一番でかいのに、英名もGreatなのに、なんでminor なんだろうと。
「minor」 は「小さい」という意味。矛盾ですわ。もうParadoxですわ。
と思ってたら、
メスグログンカンドリAscension Frigatebird/Fregata aquila
TL:96cm WS:201cm
アメリカグンカンドリMagnificent Frigatebird/Fregata magnificens
TL:106cm WS:244cm
1種だけオオグンカンよりでかいアメリカグンカンがいました。なるほど、こいつと比べていたのか・・・。
メスグログンカンもそこそこ大きいからかaquila なんて使っちゃってまぁ。
亜種シジュウカラParus major minor は「小さな大きいシジュウカラ」の意味。
わけわからんちん。イシガキのほうがちいさいのにぃ~。
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遊ぶカラス。
電線にぶら下がってから落ちる遊びをしているだけなのにムクドリに威嚇される可哀想なハシボソガラス。
屋根や滑り台を滑ったり、電線にぶら下がって遊ぶカラスは有名だけども、実際遊んでいるカラスを見たのはこれが初めて。
なかなか可愛かったですよ。
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ってことで、初給料が出たことだし5人で印旛沼へ!!
もう恒例行事。あ、5月31日ね。
仕事終わりにそのまま千葉に向かい、早めに着いて寝る。
そして90分寝たら「サンカノゴイいたお~( ^ω^)」っていう声で起こされる。まったく、眠いのに。
で、サンカノゴイBotaurus stellaris stellaris 。
まだ朝5時ってこともあってか、もうディスプレイしまくり!しかも警戒心がないのかどんどん近寄ってくる・・・。
ただ、暗いっす。
朝っぱら+曇り=サイテー。
サンカノゴイの羽毛は面白いもんで、寝かしているとき(写真右)と立たせているとき(写真左)では模様がかなり異なって見える。
左の個体の肩羽にある白い羽はいったいどこからでてきたのか?
・・・白い羽?
それにしてもサンカノゴイはステキ。トラフサギラブ。
サンカノゴイを1時間ほど観察したらアイドルに会いに行く。
モモイロペリカンPelecanus onocrotalus 。今年も桃色でした。可愛いし。
去年よりもかなり近づけたので調子に乗ってみた。
・・・怒られた!!
近いのでみんなで一緒に記念撮影をしたりなどなど。かなり可愛い。
モモペリの後はヨシゴイやらオオヨシキリやらを観察して移動。
薄~いゴイサギNycticorax nycticorax nycticorax 。
サンカノゴイを見た後だと本当に薄くて地味で、なかなか可愛そうな子だと思った。
この近くにはサシバButastur indicus の幼鳥もいて、辺りはヒナヒナが増えてきた。夏になってきたねー。
この後、小鳥多いポイントに行くも特にいない・・・。カワセミぐらいか。
で、2時間かけて別の場所に大移動。
その目的の場所に着くともう思いっきり囀っている!!
そこで一番簡単に見られるのはオオセッカLocustella pryeri pryeri!!もういたるところで囀りまくってる。
去年霞ヶ浦行ったときは超遠くでちろちろ囀ってるのをなんとか見れた程度だったのに、なんなんだろうここは?
オオセッカは人を恐れず、目の前の枝に停まったりするし、興奮しすぎて心臓に悪いわ。
だけど葦が鬱蒼としていて、目の前に停まったとしても見にくいし写真撮りにくいがほとんど。
たまに空けたところに出てきてもすーぐとんじゃうし。
俺らを弄ぶ小悪魔オオセッカですわ。霞ヶ浦の子は弄ぼうともしなかったのに。
それにしてもオオセッカは嘴がかなり小さくて愛らしいったらありゃしない!!オオヨシキリとかでかすぎでしょう。
囀るオオセッカ。あたり一面この鳴き声で埋め尽くされるすばらしい場所。
次に多いのがコヨシキリAcrocephalus bistrigiceps bistrigiceps 。
こいつは警戒心強めで、頑張んなきゃ近づけない。しかも基本遠いし。。。
コヨシキリっちゅうのは別に珍しい鳥でもなんでもないんだろうけど、やっぱ神奈川県民にはなかなか縁のない生き物だから写真をまともに撮ったことがなかった。姿だってまだ数回しか見たことがない。10年前まで座間にいたみたいだけど。。。
囀るコヨシキリ。声があまり聞こえないけどオオヨシキリに似ている。10977
ちなみにここにはオオヨシキリがいないおかしい場所。あたり一面に聞こえるオオヨシキリっぽい声が全部コヨシキリだとわかったときには変な感覚に陥った。
次に多いのがコジュリンEmberiza yessoensis yessoensis 。
コジュリンは「チーッ」ってよく鳴いていて当初メジロかと思った。ただ図鑑を見ると「チッ」って表記になってて納得いかなす。
警戒心が強すぎちゃう子でね、写真撮れても葦原の中とかで、開けた場所に全然出て来やしない。この写真の1回だけなんとか空けた出てきてくれて、もう逃がさないようにドロッドロの道を匍匐前進しながら近づいてった。結果すぐ逃げられたけど・・・。
この場所ではオオセッカ>コヨシキリ>コジュリン>ヒバリ>ウグイス>チュウサギ・・・、珍し系が多く生息しているステキスポット。
その後は昼飯食って波崎へ移動。
去年アジサシがぐっちゃらわっちゃらいた場所にはコアジが数羽しかおらず、ハジロクロハラとか見つけるのが大変すぎるほど。
トウネンCalidris ruficollis は2~3羽いて、スーパーちょこまかしてて可愛らしい・・・。
けど特に誰からも注目されることはなかった。悲しいね。
まぁ、もっと珍しいのが近くにいるから仕方のないことだけども。。。
ハイイロヒレアシシギPhalaropus fulicarius!!見てるときは♀だと思ってたけど、こりゃ♂だよね。うーむ。
ハイイロヒレアシとか航路でしか見れない鳥だったのに、目の前を歩いててめちゃ感動しましたがな!
ヒレアシは警戒心が薄く、なかなか逃げないもんだけど、1羽しかいなくて珍しいからかなかなかみんな近寄ろうとしない。じれったくて仕方がなかった。
一度近づいちゃうとみんなが後ろからわらわら付いてくる。やりにくー。
去年、この場所でアカエリヒレアシシギPhalaropus lobatus を確認している。
で、今年はハイイロヒレアシシギ。
この法則が成り立つなら来年はアメリカヒレアシシギPhalaropus tricolor がこの場所にっ!!いえーい♪
しかし早すぎる・・・。
なんにせよサービス精神が旺盛すぎる子でした。
ツバメチドリGlareola maldivarum も1羽確認。とんでもない場所だ。
コアホウドリDiomedea immutabilis とハジラミ。
ハジラミをいっぱい採取して、不人気昆虫専門の人にプレゼントしたら「こんなにいらないですぅ~」って怒られたそうな。理不尽な世界だと思った。
もういい時間になってきた。
最後に銚子に移動。
ウミネコとかオオセグロとかウミウとか、そんな基本種軍団の中からなんとかカツオドリSula leucogaster plotus を見つけ出せた!!
しっかし遠いし、暗いし、光もよろしくないし。写真3枚撮って終了。
しかしこのおかげで一日でペリカン目を5種も見ることができた。なかなかできることじゃないよ。
最後の最後にアビ類狙いで別の場所に移動するもいるのはハシボソミズナギドリPuffinus tenuirostris が一羽と、このメリケンキアシシギHeteroscelus incanus が一羽。
このメリケンは下腹の白色部が多くてちょっと困ったわ。
これで本当におしまい。
PM5時に帰り始めて、家に着いたのは10時過ぎ。で翌日仕事。
つらかったー!!
でもこのメンバーで鳥見は面白いからまた行きましょう。
記録
1.カイツブリ 2.オオミズナギドリ 3.ハシボソミズナギドリ
4.モモイロペリカン 5.カツオドリ 6.カワウ 7.ウミウ 8.ヒメウ
9.サンカノゴイ 10.ゴイサギ 11.ヨシゴイ 12.ダイサギ
13.チュウサギ 14.アマサギ 15.コサギ 16.クロサギ
17.アオサギ 18.カルガモ 19.スズガモ 20.クロガモ
21.ミサゴ 22.トビ 23.サシバ 24.チュウヒ 25.キジ
26.バン 27.コチドリ 28.シロチドリ 29.キョウジョシギ
30.トウネン 31.トウネン 32.キアシシギ 33.メリケンキアシシギ
34.イソシギ 35.チュウシャクシギ 36.ハイイロヒレアシシギ
37.セグロカモメ 38.オオセグロカモメ 39.シロカモメ的な何か
40.ウミネコ 41.ハジロクロハラアジサシ 42.クロハラアジサシ
43.アジサシ 44.コアジサシ 45.キジバト 46.ドバト
47.ホトトギス 48.カワセミ 49.コゲラ 50.ヒバリ 51.ツバメ
52.ハクセキレイ 53.セグロセキレイ 54.ヒヨドリ 55.モズ
56.ウグイス 57.オオセッカ 58.コヨシキリ 59.オオヨシキリ
60.セッカ 61.シジュウカラ 62.ホオジロ 63.コジュリン
64.カワラヒワ 65.スズメ 66.ムクドリ 67.ハシボソガラス
68.ハシブトガラス
死体
ハシボソミズナギドリ、ハイイロミズナギドリ、コアホウドリ、シロエリオオハム、ドバト、ウマヅラハギ、ハクレン、エボシガイ、イワガ二、etc…
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和名:ナンヨウショウビン
英名:Collared Kingfisher
学名:Halcyon chloris humii
なかなか可愛く鳴きよるのですよ。きょっきょっきょっきょっきょ♪って。
しかしサービス精神はあまりよろしくない。
きょっきょっきょっきょっきょ♪
ステキショウビンですね。
明日も仕事でやんす。
今度三番瀬でも行こうかな。
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ハイイロヒレアシシギ。
警戒心が無さすぎなのもいかがなものかと。嬉しいけど。
絵も描いてみた。俺うまいな!
最近はウルトラモバイルPC買ったり、PCデータカード買ったり、図鑑買ったり・・・。
よろしくない金銭感覚してます。
「欲しい」と思うとストップがきかない。。。
でももう本当にお金が無いから強制ストップ。
大洗ー苫小牧航路か。。。
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※日本国内のみのライフリストは こちら をご覧くださいな
キジ目キジ科
エゾライチョウ コジュケイ セキショクヤケイ コウライキジ キジ
カモ目カモ科
コブハクチョウ オオハクチョウ アメリカコハクチョウ コハクチョウ
コクチョウ ハクガン カナダガン シジュウカラガン マガン
ヒシクイ コクガン ツクシガモ オシドリ マガモ カルガモ
コガモ トモエガモ ヨシガモ オカヨシガモ
ヒドリガモ アメリカヒドリ オナガガモ シマアジ ハシビロガモ
ホシハジロ キンクロハジロ コスズガモ スズガモ シノリガモ
ホオジロガモ ビロードキンクロ クロガモ ミコアイサ ウミアイサ
カワアイサ
ミフウズラ目ミフウズラ科
ミフウズラ
キツツキ目キツツキ科
アリスイ アオタケゲラ ノグチゲラ コアカゲラ アカゲラ
オオアカゲラ アオゲラ ヤマゲラ コゲラ ズアカミユビゲラ
オオゴシキドリ科
ムネアカゴシキドリ
サイチョウ目サイチョウ科
キタカササギサイチョウ
ヤツガシラ目ヤツガシラ科
ヤツガシラ
キヌバネドリ目キヌバネドリ科
ズアカキヌバネドリ
ブッポウソウ目ブッポウソウ科
ブッポウソウ
カワセミ科
カワセミ ミツユビカワセミ
ショウビン科
コウハシショウビン アカショウビン アオショウビン ヤマショウビン
ナンヨウショウビン
ヤマセミ科
ヤマセミ
ハチクイ科
ムネアカハチクイ ミドリハチクイ ルリノドハチクイ ハリオハチクイ
カッコウ目カッコウ科
ジュウイチ カッコウ ツツドリ ホトトギス チャムネヒメカッコウ
オウチュウカッコウ オニカッコウ クリイロバンケンモドキ
バンケン科
オオバンケン
オウム目オウム科
セキセイインコ ホンセイインコ
アマツバメ目アマツバメ科
シロハラアナツバメ ヒマラヤアナツバメ オオアナツバメ
マレーアナツバメ ハリオアマツバメ アジアヤシアマツバメ
アマツバメ ヒメアマツバメ
フクロウ目フクロウ科
トラフズク コミミズク リュウキュウコノハズク
オオコノハズク アオバズク フクロウ
ヨタカ科
ヨタカ
ハト目ハト科
カワラバト カラスバト キジバト カノコバト ベニバト シラコバト
チョウショウバト キンバト ハシブトアオバト アオバト ズアカアオバト
ボタンバト
ツル目ツル科
マナヅル カナダヅル クロヅル ナベヅル タンチョウ
クイナ科
オオクイナ クイナ シロハラクイナ ヒクイナ バン オオバン
コウノトリ目シギ科
ヤマシギ アマミヤマシギ アオシギ オオジシギ ハリオシギ
チュウジシギ タシギ オグロシギ オオソリハシシギ コシャクシギ
チュウシャクシギ ダイシャクシギ ホウロクシギ
アカアシシギ コアオアシシギ アオアシシギ カラフトアオアシシオギ
クサシギ タカブシギ ソリハシシギ イソシギ キアシシギ
メリケンキアシシギ キョウジョシギ オオハシシギ
シベリアオオハシシギ オバシギ コオバシギ ミユビシギ
ヨーロッパトウネン トウネン オジロトウネン ヒバリシギ
ウズラシギ アメリカウズラシギ コシジロウズラシギ ハマシギ
サルハマシギ キリアイ エリマキシギ アカエリヒレアシシギ
ハイイロヒレアシシギ
タマシギ科
タマシギ
チドリ科
ミヤコドリ セイタカシギ ムナグロ ダイゼン ハジロコチドリ
コチドリ イカルチドリ シロチドリ メダイチドリ
オオメダイチドリ タゲリ ケリ インドトサカゲリ
ツバメチドリ科
ツバメチドリ
カモメ科
トウゾクカモメ クロトウゾクカモメ シロハラトウゾクカモメ
ユリカモメ ホイグリンカモメ セグロカモメ
アメリカセグロカモメ モンゴルカモメ オオセグロカモメ ワシカモメ
カナダカモメ シロカモメ ウミネコ クロワカモメ カモメ
ズグロカモメ ミツユビカモメ
ハジロクロハラアジサシ クロハラアジサシ ハシグロクロハラアジサシ
オオアジサシ ハシブトアジサシ アジサシ
ベニアジサシ エリグロアジサシ コアジサシ
ケイマフリ ハシブトウミガラス ウミガラス ウミスズメ
コウミスズメ カンムリウミスズメ ウトウ
タカ科
ミサゴ ハチクマ トビ シロガシラトビ オジロワシ
オオワシ カンムリワシ ミナミカンムリワシ チュウヒ
ハイイロチュウヒ ウスハイイロチュウヒ ツミ ミナミツミ
ハイタカ オオタカ チャバネサシバ サシバ ノスリ クマタカ
ハヤブサ科
ハヤブサ チゴハヤブサ コチョウゲンボウ チョウゲンボウ
カイツブリ科
カイツブリ アカエリカイツブリ カンムリカイツブリ ミミカイツブリ
ハジロカイツブリ
カツオドリ科
カツオドリ
ウ科
カワウ ウミウ ヒメウ
サギ科
サンカノゴイ ヨシゴイ リュウキュウヨシゴイ ミゾゴイ ゴイサギ
ササゴイ アカガシラサギ ダイサギ チュウサギ アマサギ
コサギ カラシラサギ クロサギ アオサギ ムラサキサギ
トキ科
ブロンズトキ ヘラサギ クロツラヘラサギ
ペリカン科
モモイロペリカン
アビ科
オオハム シロエリオオハム
ミズナギドリ科
フルマカモメ ハジロミズナギドリ カワリシロハラミズナギドリ
シロハラミズナギドリ オオミズナギドリ オナガミズナギドリ
ミナミオナガミズナギドリ アカアシミズナギドリ ハイイロミズナギドリ
ハシボソミズナギドリ コミズナギドリ セグロミズナギドリ アナドリ
アホウドリ コアホウドリ クロアシアホウドリ
ハイイロウミツバメ コシジロウミツバメ ヒメクロウミツバメ
オーストンウミツバメ クロウミツバメ
スズメ目ヒロハシ科
ミドリヒロハシ
ホウセキドリ科
マレーシアセンニョムシクイ
モズ科
チゴモズ モズ アカモズ
カラス科
カケス ルリカケス オナガ カササギ ホシガラス
コクマルガラス イエガラス スンダガラス ミヤマガラス
ハシボソガラス ハシブトガラス ハイイロモリツバメ
ムナフコウライウグイス コウライウグイス
サンショウクイ リュウキュウサンショウクイ ベニサンショウクイ
ムナオビオウギビタキ ハシブトオウチュウ ヒメオウチュウ
ヒメカザリオウチュウ カザリオウチュウ カワリサンコウチョウ
サンコウチョウ クリムネアカメヒタキ
レンジャク科
キレンジャク ヒレンジャク
カワガラス科
カワガラス
ヒタキ科
ヒメイソヒヨ イソヒヨドリ マミジロ トラツグミ オオトラツグミ
クロツグミ クロウタドリ マミチャジナイ アカハラ シロハラ
アカコッコ ツグミ
エゾビタキ サメビタキ コサメビタキ キビタキ
ムギマキ チャイニーズヒタキ オジロビタキ オオルリ
チャバラオオルリ ヨーロッパコマドリ アカヒゲ ノゴマ
オガワコマドリ コルリ ルリビタキ シキチョウ
アカハラシキチョウ ジョウビタキ ノビタキ
ムクドリ科
ミドリカラスモドキ ギンムクドリ コムクドリ ホシムクドリ
ムクドリ インドハッカ ジャワハッカ ハッカチョウ
ゴジュウカラ科
ゴジュウカラ
キバシリ科
キバシリ ミソサザイ
シジュウカラ科
ツリスガラ ハシブトガラ コガラ ヒガラ シジュウカラ
イシガキシジュウカラ ヤマガラ
エナガ科
エナガ
ツバメ科
ショウドウツバメ ツバメ リュウキュウツバメ コシアカツバメ
イワツバメ
キクイタダキ科
キクイタダキ
ヒヨドリ科
ズグロヒヨドリ シロガシラ チャイロヒヨドリ キビタイヒヨドリ
メグロヒヨドリ メジロチャイロヒヨ アカメチャイロヒヨ
コアカメチャイロヒヨ ハイガシラカンムリヒヨドリ ヒヨドリ
セッカ科
セッカ チャイロハウチワドリ
メジロ科
メジロ キムネメジロ
キミミミツスイ科
メグロ
ウグイス科
ヤブサメ ウグイス チョウセンウグイス キバラウグイス
マキノセンニュウ シマセンニュウ コヨシキリ オオヨシキリ
オナガサイホウチョウ アカガオサイホウチョウ カラフトムシクイ
キマユムシクイ メボソムシクイ エゾムシクイ センダイムシクイ
イイジマムシクイ カオグロガビチョウ ガビチョウ アオメモリチメドリ
ゴシキソウシチョウ ソウシチョウ マユグロチメドリ
コノドジロムシクイ
ヒバリ科
ヒバリ
タイヨウチョウ科
ムナグロタイヨウチョウ キゴシタイヨウチョウ ミヤマタイヨウチョウ
チャノドコバシタイヨウチョウ キバラタイヨウチョウ ハイムネクモカリドリ
スズメ科
ニュウナイスズメ スズメ タイリクハクセキレイ ハクセキレイ
セグロセキレイ ツメナガセキレイ キセキレイ
マミジロタヒバリ ビンズイ ムネアカタヒバリ タヒバリ
カヤクグリ シマキンパラ ブンチョウ
アトリ科
アトリ カワラヒワ マヒワ ベニマシコ ギンザンマシコ ウソ
シメ イカル ホオジロ シロハラホオジロ ホオアカ コホオアカ
キマユホオジロ カシラダカ ミヤマホオジロ シマアオジ
シマノジコ ノジコ アオジ クロジ オオジュリン コジュリン
クサチヒメドリ
世界的ライフリスト:453種
うち、日本産鳥類385種
いろいろ分ける方向性で。
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