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2009年4月

2009年4月28日 (火)

三番瀬と葛西で久々シギチ

日曜日日曜日。

前日スーパー雨だったと言うのに、見事に晴れてくれましたわ。

 

ただ風は物凄いし、人も物凄い。ごっちゃごっちゃ。

もう3年前ぐらい前からだけど、鳥屋は端っこに追いやられての鳥見。肩身狭い。。。

 

Toonen090426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トウネン。

一年ぶりに見たからか、社会人になっちゃったからか、ミユビシギと迷う迷う。もう鳥知識がた落ち。

Osori090426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな干潟の真ん中にしゃがみこんでシギチ観察していたら、すぐ後ろにいた子。

Zaku090426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ざくっ。

私のカニが食われちゃう・・・。

 

Kyoujosigi090426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

京都の女性のように華やかなシギがいた。美しかー

学生の頃は年がら年中シギ見てたから気付かなかったけど、こう社会人になった今、シギチが最高に可愛く感じる

なんなんだ、あの可愛いちまちました動きは!!

メダイチドリとか10羽ほど家で飼いたいわ!!ちまちまちまちま・・・・!!

 

シギチは可愛いんだけど風はめちゃ強くてやる気そがれるから他の生き物探し。

アラムシロに食べられてみたり、シオフキ掘り返したり。希少種イボキサゴの貝殻投げてみたり。

 

適当に干潟掘ってたらガリッとした触感が。

何かと思って洗ってみたら、

Mamekobusi090426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんとスーパー美麗ガニ、マメコブシガニ!!

今回の三番瀬で一番見たかった種がこんな適当に見つかるとは!!

Mamekobusi090426shoumen  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この形・この模様・このふざけた顔!どれをとってもステキガニじゃないですか。

 

Mamekobusi090426gisikaramodotta  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マメコブ様はちょっとでも触るとすぐ擬死しちゃうけど、誰かの手の上で擬死解除。

小さい身体なのに動きは早くて可愛らしい。

甲長2cmちょい、マックスサイズでしょう。小さいカニー。

 

あと写真撮り忘れたが、フタバカクガニにも出会えた。三番瀬では初めて。

本種は石垣やテトラポットに生息していることから三番瀬では意外だけど、よく考えりゃ三番瀬の両端はテトラポットとかだね。

いるもんなんだね。

 

Ohasi090426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

葛西に移動してオオハシシギ夏羽。

夏羽を見るのは5年ぶり・・・か?たぶん高校3年が最後な気が。あとは冬羽ばっか。

 

Osu090426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海に出てユリカモメ観察。

もうすっかり夏羽になっちゃってまぁ。

これは♂成鳥かと。

 

Mesu090426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは♀成長かと。

 

Youcho090426  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子供はまだ黒くない。

 

だらだらと久しぶりの鳥見でした。

こりゃ仕事がんばるぞーって気になるわ。鳥いいね。

 

記録

1.カイツブリ  2.カワウ  3.ダイサギ  4.コサギ  5.アオサギ

6.カルガモ  7.コガモ  8.ヒドリガモ  9.ハシビロガモ  10.ホシハジロ

11.キンクロハジロ  12.スズガモ  13.バン  14.オオバン

15.ミヤコドリ  16.コチドリ  17.シロチドリ  18.メダイチドリ

19.ダイゼン  20.キョウジョシギ  21.トウネン  22.ハマシギ

23.オバシギ  24.ミユビシギ  25.オオハシシギ  26.アオアシシギ

27.キアシシギ  28.ソリハシシギ  29.オオソリハシシギ

30.ホウロクシギ  31.ダイシャクシギ  32.チュウシャクシギ

33.タシギ  34.ユリカモメ  35.セグロカモメ

36.アジサシ  37.コアジサシ  38.ドバト  39.キジバト

40-53.スズメ目の鳥

54.マメコブシガニ  55.フタバカクガニ  56.ハマガニ

57.ヤマトオサガニ  58.コメツキガニ  59.アラムシロ

60.ボラ

 

 

さて、レポートでもやるか。

わたしゃ社会人になったのに未だにレポートに悩まされてます。

 

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2009年4月22日 (水)

マレーシアで探鳥⑧

9月11日

Sikichou090311_2  ブリンチャンでの活動日。

ここは他の地域とは比べ物にならないほどシキチョウが多い町。もうぐっちゃらぐっちゃらと囀っているわ。

今日も1番へ。

ブリンチャンは1番以外行くとこがないんすよ。

 

Akamozu090311 街中で見つけたウスアカモズLanius cristatus confusus と思われるモズっこ。

なんか日本でのウスアカ情報と、マレーシアでのウスアカ情報がごっちゃになってる気がする。。。日本でウスアカって言えば、シマアカモズに似た頭めちゃ白くてお腹もめちゃ白いモズっこだけど、東南アジア図鑑に載っているconfusus はカラアカモズに似ているやつ。

どうなってるんだろうか?日本的に見たらここまで白いのはウスアカモズでいいんだと思うけど。

Lanius ってきらーい。

 

さて、1番へ。山へ上る組と林道ぶらぶら組に分かれて活動。わたしゃ疲れるの嫌いだから林道ぶらぶら組。

山の入り口では様々な鳥が現れる。繁っていて写真は撮りにくいものの、開けてるところだから観察しやすい。

ボタンバトがあらわれて羽繕いを始めたとたん、カンムリワシ(めちゃデカイ!)がやって来て逃げちゃう。マユグロチメドリ、キムネメジロ、ゴシキソウシチョウ、ハイムネクモカリドリが結構高密度にいる。ステキな場所・・・♪

そこに一瞬現れた鳥↓

Chinese090311  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2秒程度しか観察できなかったけど、その色合い、行動は目に焼き付けた!

「チャイニーズヒタキFicedula elisae かっ!?」と思ったけど、なんでまぁこんな尾を上げるのか。

と思いながら、この鳥はわからんな、と。不明鳥確定。

 

 

就職でさびしくなったから先週ぶらりぶらりと大学に行き、

Birds of East Asia (Helm Field Guides) Birds of East Asia (Helm Field Guides)

著者:Mark Brazil
販売元:Christopher Helm Publishers Ltd
Amazon.co.jpで詳細を確認する

後輩が持ってたこの図鑑を奪い取って見たらなんと、尾を上げたチャイニーズヒタキが描かれていた!!

ほうかほうか、チャイニーズヒタキは尾を上げるのか!!ってことで初見~

日本で1回だけ記録のある鳥、ホント嬉しいわ・・・♪

 

Nazo090311  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑本気で謎ドリ。

もうJAPAN, CHINA, TAIWAN, RUSSIA, KOREA, MALAYSIA, BORNEO, SINGAPORE, MYANMAR, THAILAND, VIETNAM, CAMBODIA, LAOS, INDIA, PAKISTAN, NEPAL, BANGLADESH, BHUTAN, SRI LANKA, MALDIVE, とヨーロッパ、東アフリカ、北米の鳥を調べたけど載ってやしない!マジで!

キャメロンハイランドに来てから毎日観察できた種だから基本種だとは思うんだけど、どうしてこうも掲載されていないのか・・・。

↓3月10日に撮影した同種と思われる謎ドリ。

Nazodori090311bbb  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Nazo090311ccc  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正面顔・・・。

○標高は1800m

○外側尾羽が白いのかも。

○虹彩は淡黄 or 白、頭部~背~尾はいい感じの茶色。

○下嘴は黄色、脚はピンク。

ムナジロムジチメドリTrichastoma rostratum が似ているが、尾は短い。

キンメセンニュウチメドリChrysomma sinense も似ているが嘴が違う。

鳥に詳しい方、どうか助けてください!!コメント、メール大歓迎!もう1ヶ月以上悩んで疲れました・・・。

 

 

ある程度鳥見たら別の林道に移動。

1ban090311  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

懐かしの1番風景。。。

ここにタイヨウチョウが来たりね。

 

Sikichou090311b 帰りもやっぱりシキチョウ。

こんときは♂同士ケンカしてて頻繁に尾羽を広げていた。可愛いったらありゃしない!

シキチョウは囀ってるし、♂同士のケンカはよく見られるし、もう繁殖始まってたのかも。

だからなのか♀はほとんど見ない。今回の遠征でたった4回だけだわ、♀見たのは。

 

Tubame090311 喉が白くなりかけているツバメHirundo rustica ssp. がいた。

この喉が白いのが激しくなるとこの個体になるのかと・・・。

嫌なことにアフリカに生息するノドジロツバメHirundo albigularis って奴がなかなか似ておるんですよ。マレーシア初記録なんじゃないかって疑うぐらい。

あの喉が白い個体を「ツバメ」ってするのは無理がある気がするし。。。

 

そんでアパートにいったん帰って、ケンタッキー食べて、次は2番へ行くことに。

 

しかし、2番は恐ろしく酷いところで鬱蒼とし過ぎで生き物なんか見れないし、入り口もどこだか分からない。

Siranaimusi090311  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

収穫はアリグモ、ウンカ、↑この黄色いかなりデカイトンボ、メグロヒヨドリ。

Indian090311 2番は林のくせに、街中のほうが鳥がよく出るっていう。

ケンタッキーの前にいたインドハッカAcridotheres tristis tristis 。

思いっきり騒いでたから、ケンタッキーに対して「鳥肉使うな」抗議でもしてたんだと思う。

鳥界の愛護団体ですね。

 

結局鳥が出ない疲れから、アパートに帰って一回昼寝 ⇒ 夜まで活動せず。

 

ナイトハイクは1番へ。

Tonndemoga090311  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明るい施設にいたとんでも蛾。スーパー毒々しい。。。

 

Kaeru090311  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かなり透明感のあるカエル。ステキ。

 

Konohazuku090311  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日この木の上でコノハズクが鳴いている。ずーっと「ホオ ホオ ホオ」って鳴いてるのに一度も見ることが出来なかった。

恐らくアカチャコノハズク。見たかった。。。

 

記録

1.ヒマラヤアナツバメ  2.マレーアナツバメ  3.カワラバト

4.ボタンバト  5.カンムリワシ  6.(アカハラコノハドリ)

7.アカモズ  8.ハシブトガラス  9.(ヒタキサンショウクイ)

10.(ムギマキ)  11.インドハッカ  12.チャイニーズヒタキ

13.ツバメ  14.リュウキュウツバメ  15.メグロヒヨドリ

16.(シロスジヒヨドリ)  17.(コンヒタキ)  18.シキチョウ

19.(ノドジマコバシチメドリ)  20.マユグロチメドリ

21.ゴシキソウシチョウ  22.キムネメジロ

23.ハイムネクモカリドリ  24.(ブンチョウ)  25.スズメ

 

もうちょいと続くよ。

 

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2009年4月 4日 (土)

マレーシアで探鳥⑦

3月10日

朝食を食べたら鳥見開始。

まずは10番へ行くことに。

Akamozu090310 最初に出てくれたのはシマアカモズLanius cristatus lucionensis 。沖縄で見る個体よりもだいぶ薄く感じた。

ここは標高1800m。高原モズのシマアカ版、高原シマアカモズとかなのかも。

タマンネガラ国立公園ではモズを見る機会が無かったし(仲間がチゴモズの撮影をしていたけど)、なんせシマアカだからかなり懐かしく思えた。

沖縄以来だね。

 

さて10番入り口。

ここの入り口には花の成る木が2~3本あり、そこに高密度に鳥が集まっていた!!

Haimunekumokari090310 一番よく目に付くのは、このハイムネクモカリドリArachnothera sffinis modesta だろうか。かなりすばしっこく(エナガ以上)、個体数把握はめちゃ困難。

本個体は幼鳥のようで、図鑑に載っていなく同定が容易ではなかった。私のCPUをフル活動して、図鑑のタイヨウチョウコーナーの英文を訳すことで、やっと同定できた。

で、クモカリドリ!Spider Hunter!

てっきりクモカリドリ類ってのはクモばっか食っているもんだと思ってたけど、そんな場面は見ることが出来なかった。みーんな密吸っちゃって。

その他、同じ木にキムネメジロZosterops everetti wetmoreiブッシュ帯ではアオメモリチメドリStachyris erythroptera erythroptera が見られた。アオメモリチは文献上では標高800mまでしか分布していないことになっているが、まぁ、あの奇抜な姿は間違えません。アオモリチです。

 

ある程度、鳥と蝶を観察したら10番内へ。

Gosikisoudi090310 基本的に鳥は見つけにくい環境で、見られるのはシキチョウCopsychus saularis musicus と、このゴシキソウシチョウLeiothrix argentauris tahanensis ぐらい。

ゴシキソウシチョウは初見で嬉しいけど、うようよ大量に出てくるもんだから、基本種なんだとすぐ気付いた。

「黄色い鳥だ!」と思って双眼鏡にいれるとコイツで、がっかりするということもままある。

とくに10番は鳥も出ないので帰ることに。

Siroharaana090310 Tanah Rata に限ったことではないけど、街中ではシロハラアナツバメCollocalia esculenta cyanoptila が大量繁殖しちょる!

「腹部が白く、識別は容易」と言われている本種だけど、巣にすっぽりはまっているともちろん腹部は見えないし、飛んでいても腹の確認って難しいし(影になっちゃってる)。

飛翔しか載っていない図鑑を使っていたから、この営巣シーンでの同定は大変だったよ!!

 

昼食後は4番へ。仲間が午前中に行き、ベニサンショウクイとノドジロオウギビタキが撮影してたもんで。

 

Kosame090310  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入り口まで行くとこんな子がいた!!

マレーシアはヒタキ類多いし、♀なんか識別できる自信が無い。

けど、こいつは違う。日本で見まっくったやつだ。

全く迷い無くコサメビタキMuscicapa dauurica dauurica だと分かった。亜種も一緒だし、日本での経験が活かされたね~♪

マレーシアにはコサメビタキの激似種、ミナミコサメビタキM. williamsoni がいるわけだけども、違う。これはコサメビタキだ。識別点はようわからんけど、経験がそう言ってる。

 

4番は鳥は多い。けど、案外暗いし、ちょこまか系の鳥も多いこともあって写真は撮れない。

Kinoko090310 撮れるのはこういった逃げない、怪しげキノコぐらい。

これは毒でしょう。毒々しい!

鳥は一回だけズアカキヌバネドリHarpactes erythrocephalus chaseni が出てくれた!ケツァールけつぁーる!!カザリキヌじゃないけどね。。。

あとはアカハラシキチョウ、キゴシタイヨウチョウ、マユグロチメドリなど。基本種だけど、やっと初見!

 

4番見たあとはバスに乗り、Brinchang ブリンチャンに移動。

 

とりあえず宿へ。そこでなんかいろいろあり、

Apato090310  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宿ではなく、高級アパート一室を借りてしまった♪

リビング+部屋3室、ダブルベット×4、トイレ・シャワー室×2。。。

テレビを付けるとビーダマンがやっていて、無駄に懐かしい。

 

こんな快適な部屋にいると堕落してしまうから頑張ってフィールドへ。

もう5時なので、下見がてら簡単に鳥見。

Himaraya090310 1番へ行くとヒマラヤアナツバメがCollocalia brevirostris がちょこちょこと飛んでいる!!

大部分がシロハラアナツバメのように感じたけど、白くて目立つシロハラアナばっか追っかけちゃってるんだろうな。

地味~なヒマラヤもそこそこいたと思う。

この写真は夕方6時撮影。曇ってきてるのもあって、すばやいアナツバメは撮りにくいよ。。。

Taiyouchou090310 帰り道では民家の生垣でムナグロタイヨウチョウAethopyga saturata wrayi を発見!!

コイツは恐ろしいほど小さいよ!!びっくりした!

キクイタダキよりも小さく感じた。ってか最初虫だと思った。

全長は11~15㎝。しかし長い嘴に長い尾羽を含めて11~15㎝だから、体自体は何㎝なんだか・・・。

これまたエナガよりすばしっこいし、露出ミスで酷い写真に。

 

Suzume090310  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スズメPasser montanus malaccensis

もう印象が日本のスズメsaturatus とはもう全然違う!

まず黒い!!沖縄のスズメの黒っぽいけど、それよりも黒い!!

次に小さい!!体小さいし、たぶん・・・尾羽は日本のより短いんじゃないかな?

あとまぁ、体細いね。熱帯だからそこまで脂肪つける必要もないんだろうな。

Mamita090310 草っぱらではマミジロタヒバリAnthus richardi が出現。

マレーシアには激似種のヒママミジロタヒバリA. rufulus が基本種として生息しているが、両種の識別は簡単ではない。

この時も結局分からなかったが、日本に帰ってきてヒメマミジロタヒバリの識別点について調べまくっていると、なんとなく分かってきたような気もしなくも無い。

まず大きさ。マミジロタヒバリの方が3~4㎝大きく、TL20㎝ほどであること。

次に海外サイトを見まくると、ヒメマミジロの尾羽は短く見えること。嘴も短い。

胸の斑は個体差なのか、様々であった。

中雨覆の記述は見つからなかった。

ヒメマミの第一指の爪が長いのかどうなのかもよく分からない。

   =よく分からない。

 

まぁ、写真の個体はよく日本で見るマミジロタヒバリと似ているのでそうなんでしょう。中雨覆が気になるけど大目に見てあげるよ、俺もう社会人だし。

サイト巡りしてて分かった事は、とりあえずヒメマミは尾羽が短い、ということ。本個体はそこまで短くないことからマミタなんでしょう。

マレーシアにコマミジロタヒバリA. godlewskii が生息していなくてホント良かった・・・。

 

夕食後は同じコースをナイトハイク。

Youchuu090310  

 

何もいやしない。

 

 

 

記録

1.同定中(エビチャゲラ?)   2.ズアカキヌバネドリ   3.シロハラアナツバメ

4.ヒマラヤアナツバメ  5.カワラバト  6.アカモズ  7.ハシブトガラス

8.(ベニサンショウクイ)  9.(ノドジロオウギビタキ)  10.コサメビタキ

11.シキチョウ  12.アカハラシキチョウ  13.(コンヒタキ)

14.インドハッカ   15.リュウキュウツバメ   16.同定中(Trichastoma sp.?)

17.(ミナミムシクイ)  18.アオメモリチメドリ  19.マユグロチメドリ

20.ゴシキソウシチョウ  21.キゴシタイヨウチョウ

22.ムナグロタイヨウチョウ  23.ハイムネクモカリドリ

24.マミジロタヒバリ  25.スズメ  26.キムネメジロ

 

続きます。

 

 

働きながらもちみちみ更新していきます。

 

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