« 2012年6月 | トップページ | 2012年8月 »

2012年7月

2012年7月31日 (火)

7/28 立山探鳥~イワヒバリ~

Huukei_645

カヤクグリ、ライチョウと見ることができ、あとはまだ見ぬイワヒバリを目指す。

ときどき遠くで鳴き声が聞こえるも、姿は全然。

 

Uso_646

ウソ Bullfinch/Pyrrhula pyrrhula griseiventris

イワヒバリが出たというところで1時間近く粘っても出てくるのはウソとカヤクグリのみ。

みくりが池周辺をぐるぐるしてり、室堂山に向かったりしても全然だめ。

途中でライチョウを見つけ小休憩。

 

Iwahibari_647

イワヒバリ Alpine Accentor /Prunella collaris erythropygia

 

疲れもたまってきたので、最後はイワヒバリが出たポイントでひたすら待機。

半ば諦めかけていたところ、目の前にちょこちょことやってきた!!

 

Iwahibari_648 

目の前で餌取り。

かすかな声で鳴きながら地面を静かに歩く。

こりゃ見つからないわ。

 

Iwahibari_650 

最終的にはどんどん近づいてき、望遠じゃ撮れないような距離に。

 

Iwahibari_649 

周りの草に隠れちゃうような大きさ。かわいい!

 

立山には7~8時間いて、イワヒバリとの出会いはたったの2分!

そんな短時間でも憧れていた鳥なので印象強く、時間が長く感じた。

ほんとに可愛かった。

 

また会いに行かないと。

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

7/28 立山探鳥~ライチョウ~

Huukei__637_2

立山といえばライチョウ!

ライチョウといえば立山! 

そんなんだから行けば見れるかな~と思っていたけど、なかなか見つからない。

最初こそカヤクグリといちゃいちゃ遊んでいたけど、そんな余裕もなくなってくる。

 

 

Raichou_633_2

ライチョウ Rock Ptarmigan /Lagopus muta japonica

みくりが池周辺を歩き回って2時間、ようやく出会えることができた!

しかもノートリでこんな距離。肉眼でもしっかり観察できる!

 

Raichou_634

葉っぱを食べる。

 

Raichou_635

ライチョウはどこにいても絵になる。かっこいい。

 

Raichou_636

遠くの木陰に奥さん発見!

 

この後2羽とも奥地に入り込んでしまって終わり。

 

Raichou_638

次の出会いは4時間後。

雄が砂浴びをしてくれた!

 

Raichou_639

かっこかわいい。

 

Raichou_640

同じくぼみで砂浴び。雌幼鳥?

 

Raichou_642

同じくぼみで砂浴び。雄幼鳥!

 

Raichou_644

お母さん。

 

肉眼だと目立たない色合いだけど、双眼鏡で見ると羽一枚一枚が魅力的な模様をしていて、見惚れるというか興奮しちゃうというか。。。

すごくきれいだった。

 

Raichou_641

かわいい。

 

Raichou_643 

かっこいい。

こんな素敵な鳥が目の前で見れちゃうとか。

特別天然記念物にも納得!

また出会いに行きたい。

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月30日 (月)

7/30 普正寺の森

実は石川県にいれるのもあと2日。。。

 

最後は随分とお世話になったMFの普正寺の森へ。

 

Hoojiro_624

水浴びホオジロ。

 

最後だから、といっても珍しい鳥が出ることもなく、暑い暑い炎天下を歩きっぱなし。

 

Hoojiro_625

砂浴びホオジロ。

 

Aosagi_626

アオサギ

 

Kara_631

シジュウカラ

 

Karasu_630

ハシブトガラス

 

Kijibato_629 

キジバト

Umineko_627_3

釣り糸が絡まっちゃってるウミネコ。

元気がなく、私から逃げても数m。

 

Umineko_628

何度か捕まえようとチャレンジするも、最終的に遠くまで行っちゃいました。

頭と嘴と両足が絡まってる・・・。

なんとか助けてあげたかったけど。

 

 

記録

1.アオサギ  2.ダイサギ  3.カルガモ  4.トビ  5.シロチドリ  6.ウミネコ

7.キジバト  8.トケン類  9.コゲラ  10.カワセミ  11.ヒバリ  12.ツバメ

13.ハクセキレイ  14.ヒヨドリ  15.シジュウカラ  16.ホオジロ  17.カワラヒワ

18.スズメ  19.ムクドリ  20.オナガ  21.ハシボソガラス  22.ハシブトガラス

 

Hoya_632

なんだこれは!!

ホヤかっ!?

 

なにかわからぬままいじくりまわした結果、

・・・トマトでした。

まぎらわしい!

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月28日 (土)

7/28 立山探鳥~カヤクグリ~

メタボッチャー氏と一緒に立山に行ってきました!

 

Mikurigaike_622

8時半に室堂に到着!写真はみくりが池。

 

Kayakuguri_616

最初に出会えたのはカヤクグリ Japanese Accentor /Prunella rubida

ほぼ日本固有種なこの子。

世界的にも珍しく、非常に可愛いのです。

 

Kayakuguri_617

ここ室堂では非常に多く見られ、その都度愛嬌をふりまいてくれます。

 

Kayakuguri_618

ひなっひな!

尾羽なんかめっちゃ短くて、ただでさえ可愛いカヤクグリがさらに可愛く・・・。

 

Kayakuguri_619

藪の中で「ちー ちー ちー」って聞こえて、虫みたいな鳴き声。

このひなっひなが姿を現してくれるまで10分。なかなか大変でした。

 

Kayakuguri_621

ちょうちょとかやくぐり。

 

このヒョウモンチョウも高山蝶かしら?

 

Kayakuguri_620

遠くで見ると可愛いけど、近くで見るとかっこいい!

 

今日は登山客はピークなのかすごい人数だったけど、逆に鳥屋さんは数人しか見かけずのんびり鳥見。。。

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月26日 (木)

7/25 手取川

Hakusekirei_609

天気悪いので少しだけお散歩。

 

Sasagoi_611

ササゴイいっぱい。

 

Suzume_610

親子

 

Misago_612


ミサゴ。

 

Tounen_613

海に行くとトウネンが!

 

Hasibosogarasu_614

ハシボソガラス

 

Kusahugu_615

クサフグ?

 

そんな感じ。3時間弱のお散歩。

 

記録

1.カワウ  2.アオサギ  3.ダイサギ  4.コサギ  5.ゴイサギ  6.ササゴイ

7.カルガモ  8.トビ  9.ミサゴ  10.キジ  11.シロチドリ  12.トウネン

13.ウミネコ  14.キジバト  15.ドバト  16.カワセミ  17.ヒバリ

18.ツバメ  19.ハクセキレイ  20.オオヨシキリ  21.ホオジロ  22.カワラヒワ

23.スズメ  24.ムクドリ  25.ハシボソガラス  26.ハシブトガラス

27.オナガ

 

 

 

↑とりぱんに次ぐ野鳥漫画!!

ナンヨウショウビンだのカンムリサケビドリだのが普通に出てくるマニア心くすぐられるマンガ!!

めちゃ可愛いです。早く次を出してほしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月23日 (月)

7/23 普正寺の森

Kijibato_592

天気がちょいと曇り気味なので普正寺の森へ。

時期も時期で、さえずりはまったく聞こえなく、鳥も木陰で休んでいて、セミしかいないと思わせる森。

 

Hasibosogarasu_593

ハシボソガラス。

ただでさえあっついのに、真っ黒だなんて・・・。ずっと口あけてるし。。。

 

Aosagi_594

アオサギ。

池には頭がまだポヤポヤのお子さまが。

 

Aosagi_595 

Aosagi_596_3

細い枝にとまるのにまだ慣れていないみたい。よたよた。。。

これがまた可愛くてね、何十分でも見ていられちゃう。

 

Kogera_597

コゲラ。

目の前でガツンガツン、かなりサービスしてくれました。

ちなみに日本海側では福井県までが亜種コゲラseebohmi 。別に難易度高くないのに未だに亜種シコクコゲラには出会えず・・・。

対馬行ってるのにツシマコゲラを外し、八丈島行ってるのにミヤケコゲラを外し・・・。

この3亜種見れば日本のコゲラは全亜種制覇なのに。

 

Sioyaabu_598

シオヤアブ。

おしりが白くてかわいらしい。

鳥屋的感覚だとオジロ○○だとか、コシジロ○○って名前になりそうなのにシオヤアブ。

どういう意味なのかね?

 

Kosiakitonnbo_608

コシアキトンボ。

いっぱいよる。

それはそうと、鳥屋だとこれコキアシトンボって言いそうにならない?似ている語彙でコキアシシギの印象が強いせいかどうも・・・。

 

Kusahugu_599

クサフグ。

こっからはひたすら海。

ちなみに今日もアオイガイが落ちてました!!前を歩いてた女の子が「きれいなかいひろった~!」って言いながら走っていって、その手にはアオイガイが・・・。

数歩先を歩いていれは私が拾えたんだけど。。。

 

Sakana_600

さかな sp.

 

Sakana_602

さかな sp.

 

Koi_605

これはコイだろう。

 

Namazu_606

ナマズ。

 

Kawarahiwa_603

カワラヒワ。

 

Umineko_601

翼が痛いウミネコ。

 

Tobi_607

トビ。かこいい!

 

Mohumohu_604

なぞもふもふ。

毛は全部落ちてて、本体も溶け気味だけど、たぶんネズミでしょう。クマかドブ。

 

 

記録

1.アオサギ  2.カルガモ  3.トビ  4.キジ  5.シロチドリ  6.ウミネコ

7.キジバト  8.ドバト  9.コゲラ  10.ヒバリ  11.ツバメ  12.ハクセキレイ

13.ヒヨドリ  14.シジュウカラ  15.カワラヒワ  16.スズメ  17.ムクドリ

18.ハシボソガラス  19.ハシブトガラス

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月18日 (水)

7/17 越前松島水族館

Iruka_579

Manbou_578

Sakana_580

 

Sakana_581

Sakana_582

Sakana_583

Sakana_584

Sakana_585

Sakana_586


Sakana_587


Sakana_588

Sakana_589

ってことで、越前松島水族館へ。

 

ここはコンペイトウの繁殖に成功しており、稚魚も見れるということで有名。

 

上から8枚目がコンペイトウの稚魚。

 

ここはいろんな生き物を直接触れることのできる水族館で、その数はほかの水族館の比じゃない気が。

 

ちなみに私は甲長50cmはあるアオウミガメに噛まれてきました。餌やりで葉っぱを口元に持っていくんだけど、うまいこと毎回噛まれる。相当痛い!

 

餌をあげ終わって周り見たら金ばさみが。どうやら使うみたいみたい。どうりで毎回噛まれるわけだ。

 

 

 

越前松島水族館のHP↓

http://www.echizen-aquarium.com/

 

 

 

 

Toujinbou_590

そのあとは東尋坊へ。

 

自殺なりドラマなりで有名な場所ね。

 

 

 

Toujinbou_591

足がすくむような断崖絶壁。

 

観光地なのに柵とかないため、みんなこの恐怖を味わえます。

 

 

 

 

 

記録

 

1.トビ  2.コアジサシ  3.ウミネコ  4.あとはキングペンギンなど

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月17日 (火)

7/16 牛ノ谷

昨晩寝付けなくて、悔しいからそのまま徹夜して福井県あわら市へ。

 

Sankouchou_570

山に入るなり、早速サンコウチョウが!!

嘴の中の裏が黄緑色だ。

 

この牛ノ谷、駅降りたらすぐ山で前々から行ってみたいな、と思っていたところ。

 

 

Sankouchou_571
 

翼下面。

 

山入ってすぐサンコウチョウは幸先がいいので、気分よく登山しまくったけど、もう鳥は出なかった・・・。

時期もあんまよくないのはわかってたけど、それでも・・・。

徹夜明けで気温34度、ひたすら登山で鳥が出ない・・・。疲れ果てた。

 

Sankouchou_572

マイマイ。

時折キビタキの声が聞こえるぐらい。

 

Akaurakagiba_574

アカウラカギバ?

 

Hosobaseseri_573

ホソバセセリ

 

Ga_575

カッコイイガ

よく見かける気がするけど、よくよく見るとなかなかふざけてる。

 

Ga_576

うらっかわ。

こんな広げた状態で葉っぱの上をちょろちょろ歩いててかわいらしい。

 

Gaganbo_577

ステキガガンボ。

平均根がチラリ。

 

Suzume_566

途中にあるため池には魚がたくさん。

これはヌマムツらしい。

 

Suzume_565

これはウグイかと思って問い合わせたら「ヌマムツだ」「いや、ウグイだ」などなどのご意見。

さかなド素人の私が見てもウグイらしいんだけど、ウグイらしくない個体で、なんとまあ。

 

Suzume_567

婚姻色の出方が中途半端でよくわかんない。

ヌマムツとオイカワの交雑種「オイムツ」なんてのもいるらしいけど、そいつの婚姻色は出てこないし。

 

後輩によると顔つきはウグイらしいです。淡水魚って全部同じ顔に見えちゃうし。

冬羽のアマサギ・チュウサギの顔つきのほうがはっきりしてると思う。

 

ってことでまだ謎です。

 

Suzume_568


おさかなたくさん。

左下はタナゴらしい。

 

 

 

 

鳥はあれだけど楽しい山だった、もっかい行ってみよう。

 

記録

1.アオサギ  2.トビ  3.アカゲラ  4.コゲラ  5.ツバメ  6.ヒヨドリ

7.キビタキ  8.サンコウチョウ  9.ヤマガラ  10.カワラヒワ  11.スズメ

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月14日 (土)

7/14 手取川

Ooyosikiri_558

梅雨ですね。天気悪い。

なので手取川をお散歩。

梅雨のせいか川が氾濫していて、普段歩いていた河川敷は水浸しに。

中洲も消えてしまって、鳥が少ないこと少ないこと。。。

そんななかオオヨシキリだけは頻繁に出てきてくれて、せめてもの救い。

 

Koajisasi_560

コアジサシは少なくなっていた。

いつも休息してた中洲は川の中だし、どこ行っちゃってるんだか。

 

Hunamusi_559

フナムシ。

実は背中が青くて少し綺麗。

 

Kochidori_561

Kochidori_562

Kochidori_563

河川敷でコチドリに偽傷行動されちった!

ついうっかり巣の近く歩いちゃったみたい。かなーり注意して歩いてたんだけど。

偽傷行動は初めて見たので、なんだか嬉しくて魅入っちゃったけど、親からしたらたまったもんじゃないね。早くどっか行けって感じ。

 

Suzume_564

水たまりにモコモコしたのがあった。

 

記録

1.アオサギ  2.ダイサギ  3.コサギ  4.ササゴイ  5.カルガモ  6.トビ

7.キジ  8.コチドリ  9.ウミネコ  10.コアジサシ  11.キジバト  12.ドバト

13.ヒバリ  14.ツバメ  15.ハクセキレイ  16.ヒヨドリ  17.オオヨシキリ

18.ホオジロ  19.カワラヒワ  20.ムクドリ  21.スズメ  22.オナガ

23.ハシボソガラス

 

 

そういえばすごい図鑑見つけた!

これ。

植物・動物・菌・原生生物・鉱物などなどが手広く5100種以上も載ってる!

鳥だけで言えば、日本の種は少なめで、世界の種を多く取り上げられてる!

1冊で多様性をジロジロ見まくれる、待ちに待った図鑑。

ちらっと見て我慢できずに購入。はやく届かないかな・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月 8日 (日)

7/8 普正寺の森

天気悪いし、お散歩がてら普正寺の森へ。

Komuku_538

鳥は全然いなくて、コムクドリの群れ30+に一回ぶつかっただけ

 

Komuku_539

林内は非常に暗く、鳥は全然撮れないし、いなかった。

 

Hagurotonnbo_540

ハグロトンボ

 

Nazo_541

海へ。

海は異様な光景で、こんなのが少なくとも100個体以上打ちあがってる。

きもい。

 

Nazo_542

上と同じ個体。

どっちが前かどうかも分からない。

 

ちなみに触感はぶにょんぶにょん。

 

Nazo_543

別個体。

1個体1個体丁寧に見ていったけど、なんか全部色も形も大きさも違ってて、1種類なのかも怪しい。

 

Nazo_544

なんかもうきもい。

 

Nazo_545

唯一黒色が入っている個体

 

Nazo_546

パンパカパンに膨らんでる個体。 

 

Nazo_547


以前この海岸ではハナデンシャが打ちあがっていたことがあり、とにかくよくわかんない魅惑的な生き物が多くて、鳥に集中できない。

 

Nazo_548

一番きれいな個体。だけど何が何だか。

Nazo_549

こいつは脚みたいな雰囲気ではあるけど、

 

Nazo_550

そうするとこれはお何だろうけど、むっちむちはみ出てて歩くの大変そう。

 

Nazo_551

こっち側をお腹だと考えるとなんかうまい感じに行きそうな。

脚っぽいやつは触覚で、はみ出してるのは背中。

Nazo_552


大きさはこんなもん。15cmくらい。

5cm~15cmくらいのが一面に打ちあがってる。

よそ見して歩くと踏んじゃうんだよ。。。こんなのを・・・。

 

Nazo_554

中にはこんな個体も。

こいつは貝殻がくっついてた。はがれなかったからこいつの物のような気がするけど、どうなんだろ。

アメフラシだと思ってウミウシサイト見まくってるけど、どうもしっくりこない。

 

Nazo_553

この個体なんかカメの形してやがる!!

 

 

本当にわからない。どなたか助けてください。

 

こんな謎生き物を見まくって、その気持ち悪さにも慣れたころご褒美が!

Nazo_555

アオイガイ Argonauta argo (゚∀゚  )!!

海岸ひたすら歩き回ってる人にとって、アオイガイとタコブネはやはり憧れの存在。

図鑑では「日本海側では時々、本種が数多く漂着する場所がある」と書いてあるんで、いっつも海歩くたんびに恋焦がれてたんだけどね。

ついに3年目にして拾えた!!

 

Nazo_556

殻はめっちゃくっちゃ薄くて、持つの失敗したら割れそうな雰囲気。もう割れてるけど。

タコブネもアオイガイも殻をもつのは♀のみ。この中で卵を保育するそうです。

なので割れたら補修することもあるみたい。

卵持ってるならもっと厚い殻にすればいいのに。

 

Nazo_557

ってことで、これが卵かな?

ネットで調べるともっととんでもなく卵入ってるけど、今回はちょびっと。

食べられたか流されたかわかんないけど、とりあえず卵。

 

記録

1.コムクドリ 2.他鳥

【送料無料】海辺で拾える貝ハンドブック

【送料無料】海辺で拾える貝ハンドブック
価格:1,470円(税込、送料別)

| | コメント (3) | トラックバック (0)

« 2012年6月 | トップページ | 2012年8月 »